■YES!Yumi's English School

こんにちは、Ms.Uedaです。

Ms.UedaんちのPCがたびたびダウンするので、教室ホームページの編集が困難に・・・ 残念ですが教室HPは閉めて、このブログで代用することにしました。

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目の前の雑事に追われ、なかなかこまめな更新ができませんが、そこは長ぁ~い目で見守ってねん♪

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Ms.Ueda

Author:Ms.Ueda
mpi中級認定講師
2008~11年度 市のスクールアシスタント
(3・4年生の英会話の授業を担当)

<教室のご案内>
毎木曜日
15:45~16:30 1・2年生
16:40~17:30 4・5年生
17:40~18:30 6年生

多読も併用しています
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夏休みの宿題
毎年、子供達は小学校でたくさんの宿題をもらってくる。
日誌(=夏休みの友、みたいなの)、自由研究、工作、読書感想文、習字、ポスター、日記。もうフルコース!

で、自分でやってくれるならいいんだけど、我が家にはカツオがいて・・・
さすがに31日まで出来ていない、なんてことは無いけど、大物になかなか取り掛かろうとしない もう、これがサイコーに私をイライラさせるのだ。例えば、「やりなさい」と言って、道具の前に座らせても、いっこうに進まないから、結局ついていなきゃならない。アレコレ指図しても、「コレでいいのっ」なんてキレてしまう始末。その態度を見て、今度は私がキレる
毎年繰り返されるパターン。そうなるのがイヤで、出来るだけかかわらないようにしている。が、そうもいかない、というのが実情だ。

休み明けには学校で作品展があり、それを見て毎年ムカつく、と昨年書いた。

で、今年も最小限の手出しをしたわけだが、先日美容院で意外な話を聞いた。
「夏休みの宿題は、親がどれだけ子供にかかわっているいるか、を見るためのものなんですって。」
はぁ?? なんですと? マジでか?! ・・・そんなん、ありかよぉ~
まあ、その美容師さんの情報源が何なのかは不明なんだけど、確かにそれはあるかもしれないな、と思った。そこの親が熱心かどうかは一目瞭然だし。

今、宿題どころか、日々の食事さえ与えない親がいる時代。
学校が親のことを探る「一つの」手段なのかもしれない。

その話を聞いて、私が最初に口にした言葉は、
「えぇ~?!そうなのぉ?? ワァ~、うち、もう卒業しちゃうよぉ!アハハハハ!」
全然間に合えへんっつーの ま、いっか!
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よもやま | 20:36:54 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
ワハハ!
よかった、おんなじ人がいて(ホッ)
ほんとに、ダレが作った工作か、なんて一目瞭然だよねぇ。
まあ、よそはよそ、ウチはウチ、でイイですわ。

一緒に作ったのが良い思い出になるかというと・・・
ま、私の場合、「あぁ~、あんな面倒な時代もあったなぁ~。」ってトコですかね。
琴音さんと同様、ぶきっちょな感じの物を見ると、
「ん~、そうでなくっちゃね♪」とミョーに好感を抱きます。
さて、今年はどんな作品展が見れるのやら!
2006-08-26 土 17:50:35 | URL | Ms.Ueda [編集]
うちもおんなじ!
あっはっは!うちも全く同じだよ~~~
いいの、そんなの気にしなくて!
(親の自己満足だってば)
親の関わり具合なんて、学校は見てないですよ。
親が作ったかどうか、一目瞭然。
いっしょに作ってたのしかったね、と思い出になったら
それはそれで、よかったでしょうが
別に真似することないって。
私も、親が手伝ってくれたことなんて、一回もなかったなあ。。。
そんなこと、思いもよりませんでした。

素朴な作品(つまり、ぶきっちょそうな)を見つけると
「ああ、偉いな、自分で作ったんだね」なんて
思うようになりました。。。(へんですね)
2006-08-26 土 11:26:37 | URL | 琴音 [編集]
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